怪しげなサイトへ繋がるのを防いでくれるソフトです。
現時点ではpg2-rc1-test2-2.exeが最新のようです。
管理者権限を持ったアカウントで使う必要があり、
私は普段は管理者権限のないアカウントを使っていますので「別のユーザーとして実行」を指定してこれだけを管理者権限で使っています。
インストールして最初に起動すると、接続防止リストとして「P2P」だけがチェックされています。
これはP2Pを使っている人向けに、P2Pを取り締まっている企業などに繋がるのを防ぐためのリストですのでP2Pを使っていない人には不要なだけでなく、パソコン関連の大手企業に繋がらなくなってしまいます。
よって「P2P」のチェックを外して「Ads」「Spyware」にチェックをつけます。
またList Managerでbluetackの中からads-trackers-and-bad-pr0n, Hijacked, Spyware, Trojanも加えます。
大手のニュースサイトを見ていても、背後でこっそり怪しげなサイトへも繋ごうとしているのを防いでいることが分かりますので、使っておいたほうが良さそうだと分かります。
また、スパイウェアは他のWebページと同じくHTTPを使いますので、Allow HTTPにはしない、つまりHTTPもBlockしておいた方が良いです。
Phoenix Labsから入手できます。
AdSense再開、やって良かったこととポリシーの話
-
Google AdSenseの掲載を停止したのは2024年の夏頃(関連エントリ)で、掲載を再開したのが2025年の夏頃(関連エントリ)。
AdSenseの掲載を再開するにあたって決めたルールは以下。 (1)閲覧者(自分自...

0 件のコメント:
コメントを投稿