- 次のデータの、身長Xの平均と分散、及び座高Yの平均と分散を求めるプログラムを書きなさい。
但し、ワークシートには求めた平均と分散以外書いてはいけません。
何故なら実際に解析するときにはワークシートの他の部分には他のデータが入力されているかもしれないからです。
その点が第5回講義の課題とは異なります。
身長X 座高Y 159 88 150 84 157 86 153 81 158 83 152 85 155 83 157 83 145 76 158 85 161 85 150 83 148 79 154 84 154 85 159 85 149 83 155 86 153 84 160 88 - 身長Xと座高Yの共分散を求めるプログラムを書きなさい。
共分散の公式:二つ一組のデータがn組あるとき、それらを(x1,y1),(x2,y2),...,(xn,yn)と書き、Xの平均をμX、Yの平均をμXと書くと、XとYの共分散は
1/n×Σi=1n(xi-μX)(yi-μY)
として計算されます。
【povo】1年有効の1.2TBが38,640円のトッピング、1カ月100GBが約3,200円
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KDDIは、「povo2.0」向けにデータ通信量1.2TBで有効期間365日間のトッピングを38,640円で期間限定販売する。
1カ月あたり約100GBが3,220円で利用でき、MNOサービスの30GBで3,000円前後...
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